【三国志13】黄巾の乱36~董卓攻略戦5~襄陽武関攻略戦

新野をおさえた勢いで、襄陽攻略を関羽軍団の目標とする。
荊州の攻略は関羽軍に任せることとし(荊州に関羽ってのが不吉だけれど)
劉備隊は宛を拠点に洛陽含め西の攻略を目指す。

25000の兵を率いて武関への攻撃を開始。
弘農より賈詡率いる4部隊32000が迎撃に出てきた。

関所での戦いはチュートリアル以外で初なのだけど、連弩に石砲が備え付けられた中、5000の門を破壊するってかなり厳しいんじゃない・・・?

とりあえず、門前でゴチャゴチャして無駄に兵を減らさないよう、2部隊を関近くへ移動させ・・・
ギャー!連弩きた!ガリガリ削られる!

2016-02-21_00004

なんとか我慢して関を破ったものの、集中砲火をくらった張コウ隊は前線から下げる。
そして全軍突撃!をしようにも、門のところで敵部隊が密集して中に入れず、結局連弩と石砲の餌食に!

このままではいかん、全滅する。

一旦全軍を下げて、敵を関の外に誘き出す。
ノコノコと兵器の射程外まで追いかけてきた敵部隊を各個撃破していく作戦、大成功!
敵部隊を全滅させ武関を制圧。
しかし、こちらの被害も決して軽くはなかったため、一度軍を解散して宛に戻す。
兵を回復している間に、関羽軍が襄陽を攻略した!
優秀だ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です